9月14日(金) | 大阪大学中之島センター(10F) 佐治敬三メモリアルホール

【シンポジウム】第1回 新アーバンアグリカルチャーの目指すところ

第1回アーバンアグリカルチャーの目指すところ ー 第1次産業から第7次産業、Joyful Agri. へ ー 楽しむ農業 Joyful Agri. を基軸としたアーバンアグリ新領域を考える集い
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【シンポジウム】第1回 新アーバンアグリカルチャーの目指すところ

日時・場所

2018年9月14日 12:30 – 17:00
大阪大学中之島センター(10F) 佐治敬三メモリアルホール, 日本、〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島4丁目3−53

イベントについて

大都市での近郊農業・Urban Agri. は、地産地消農業とは異なった視点から、農業的手法を都市での暮らしの充実や日々の楽しみに繋げることが可能であり、IoT、AI技術とリンクさせることによって新農業分野が生まれます。また、こども達への情操実践 教育「植育プログラム」とカップリングすることで、Joyful Agri.としてより魅力的事業へと変貌可能な、第7次産業分野について考えます。

受付開始 11:30

12:30~12:50 「植・食、健康」フェスタオープニングセレモニー

12:50~13:00 シンポジウム 趣旨説明 ● 小林昭雄(大阪大学名誉教授/テラプロジェクト 理事長)

13:00~13:40 基調講演 地方と都市との連携が第7次産業を育む ● 小嶋光信(両備ホールディングス 会長)

13:50~15:20 講演の部 

            近郊農業の活性化 ● 原田行司(大阪府泉州農と緑の総合事務所)

            日本の農業の高次元化 ● 木田洋一(毎日放送)

            うめきた2期のまちづくりについて ● 後藤祐也(阪急阪神不動産)

            楽しむ農業を支えるAI技術 ● 綱澤 啓(シャープライフサイエンス)

            スマート農業におけるIoTとセンシング ● 島村  博(ベジタリア)

15:30~16:45 対談の部

            ファシリテーター ●小林昭雄

            パネラー ● 内山哲也(大阪府立環境農林水産総合研究所)

                 ● 吉村  守(大和ハウス工業)他

16:45 閉会の辞

【交流会】18:00~20:00

 会費:3,000円(要申込)

 会場:大阪富国生命ビル4階 テラプロジェクト・まちラボA(予定)

    (大阪府大阪市北区小松原町2番4号)

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